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別の店舗で、ニクアザブの二度目のコース

前回の食事が気に入り、一か月もたたないうちにニクアザブへ再訪したハルルさん。今回は店舗を変え、同じコースの少し違う楽しみと、肉ケーキの演出を味わいました。

haruru.1002の過去の記録から。

同じコースを、別の店舗で

二度目の訪問では、前回とは別の店舗で同じコースを注文。店舗によって少し違うように感じた、とハルルさんは書いています。

開放的でおしゃれだと感じた店内も、料理も好印象。二度目でも満足できた食事として振り返っていました。

肉ケーキの演出と、一品ごとのソース

肉ケーキには花火が付き、照明を落とした店内で撮影を楽しんだそうです。その後はいったん下げられ、崩して焼いてもらう流れ。ハルルさんにとっては初めての演出で、楽しいひとときでした。

コースは肉寿司から始まり、肉は一枚ずつ焼いてもらい、それぞれにソースを替えて食べたと記録しています。食材に合う味の変化があり、飽きずに楽しめたそうです。

印象に残った料理と、最後のライスボール

料理はほかにもありましたが、写真には代表的なものだけを残したとのこと。本人の記録には、馬なめろう、白せんまい、牛のハツ刺しなどの名前が挙がっています。

最後のすき焼き風ライスボールも気に入った一品。デザートのベイクドチーズケーキはおいしかったものの、途中で食べきれなくなったそうです。二、三か月に一度はまた来たいと思いながら、お店を後にしました。

この記録の出典

haruru.1002の記録をもとにしています。