2時間かけて、磯子の「秋」へ――刺身から始まる食事
家から約2時間かけて、磯子の「居酒屋 秋」へ。ハルルさんは、来て良かったと思えるお店だったと振り返っています。刺身から始まる食事の写真には、いろいろな料理と飲み物が残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
食事を楽しみに、磯子まで
ハルルさんにとって、自宅から約2時間の道のり。それでも、出かけて良かったと思える食事になりました。
入口の写真には、「秋」の店名と、扉のそばに並ぶ提灯。ここで楽しんだ料理の写真へと、記録が続きます。
刺身から始まる、いろいろな一皿
食事は、新鮮だったと記す刺身から。写真には、いろいろな刺身を盛り合わせた皿や、レモンを添えた牡蠣、サラダ、なすの一皿が写っています。
ほかにも、アスパラガスの料理や、切り分けた肉に目玉焼きを添えた皿。メニューが豊富で楽しめる、という感想に、料理の写真が重なります。
飲み物も楽しみ、ひと息つく時間に
飲み物にも触れていて、自家製のものもあったそうです。料理のそばで撮った写真には、「KIRIN」の文字が入ったグラスが見えます。
記録を書いていた頃には、すでに飲み物を楽しんでいたハルルさん。たまには発散したい、という気持ちも、この日の食事に添えられています。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。







