栗の渋皮煮、金柑、届いた鰻の記録
5キロの栗を、小分けにして少しずつ。ハルルさんの台所の記録には、毎年の楽しみになりつつある渋皮煮と、金柑を迎えたこと、届いた鰻を味わったことが残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
一度に全部ではなく、小分けに
届いた栗は5キロ。いつも一度に全部を作ろうとして大変だったため、ハルルさんは小分けにし、冷凍と冷蔵に分けました。今回は作業が楽に感じられたと振り返っています。
渋皮煮を作ることが、だんだん毎年の行事に。作り終えると一年の終わりが近づいたように感じる、という言葉に、繰り返してきた楽しみが表れています。
金柑を買って、来年を楽しみに
金柑も買ってみました。実を食べられるのか気になりながら、翌年も実が付いてくれたらうれしいと楽しみにしています。
届いた鰻を、家の食卓で
別の食卓の話として、ふるさと納税で届いた鰻の味見も。ふわふわで、家で食べるなら十分おいしいと感じたそうです。
温めた後にオーブントースターで焼き目を付けたことも、よかったのかもしれないと記しています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。











