焼肉を楽しんだ二つの日。いつもの店と初めての店
愛知で立ち寄るいつもの焼肉店と、誕生日に初めて訪ねた焼肉店。ハルルさんの別々の記録を、料理の写真とともにたどります。
また来たい味を、愛知の白頭山で
愛知に来ると必ず行くという「白頭山」。前回はカルビーが少しきついかもしれないと感じたものの、この日はやっぱり美味しいと、たっぷり食べたそうです。
写真には白コロホルモンや白センマイ、網で焼く肉、ビビンバも。「追加追加で・・」という書き込みからも、お昼の食事を存分に楽しんだ様子が伝わります。
誕生日には、初めての肉小僧-匠へ
別の記録では、新規開拓をしようと「肉小僧-匠」へ。口コミを見て期待を寄せ、初めての焼肉店で誕生日の食事を楽しみました。
美味しかったけれど、もう一度来たいと思うほどではなかった、というのが本人の率直な感想です。この日の昼に食べた寿司と、最後のケーキも記事に残っています。寿司は焼肉の食事とは別に楽しんだものです。
それぞれの食事を、写真と本文で
一方は何度も立ち寄る店、もう一方は初めて試した店。再訪したい気持ちも、その日の好みも、ハルルさん自身の言葉から読むことができます。各記事では、焼肉と家ご飯、昼の寿司などを混ぜずに、食事ごとの流れをたどれます。