入口からわくわくした、初めてのお店の夜
階段を上るところから、テーマパークのようでわくわく。初めてのお店で、珍しい料理とお酒の選ぶ楽しみを感じ、また来たいと思った夜です。
haruru.1002の過去の記録から。
階段を上り、いつもと違う席へ
この日は初めてのお店へ。入口から階段を上っていくと、まるでテーマパークのようで、わくわくしながら店内に入りました。
高いテーブルと高い丸椅子に座るのは、何年ぶりだろう。足が落ち着かないと感じたことも、食事の思い出に残っています。
珍しい料理と、たくさんのお酒
食べ物には珍しいものがたくさんあり、選ぶのも楽しかったです。お酒の種類も多く、いろいろ試してみたいと思いました。
翌日の予定を思い、また来たいと
翌日は、その年初めての山登りを予定していたので、お酒は2杯で切り上げました。
今度はゆっくり、ほかの料理もお酒も楽しみたい。そう思いながらお店を後にし、翌日は晴れるといいなと願っていました。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。









