立石の昼飲みから、浅草のサンバと甘味へ
初めての立石で昼飲み。3軒巡るつもりが、お腹いっぱいになって予定変更です。そのあと向かった浅草では、思いがけずサンバカーニバルに出合いました。中学時代の友達と、食べて、飲んで、笑って歩いた、2018年8月に残した外出の記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
初めての立石で昼飲み
まず行きたかったお店は、まさかの、その土曜日は午前中だけの営業だったらしい。朝から飲む楽しみもあるのかと驚きながら、2軒目に行こうと思っていたお店へ向かいました。
写真には、大きな赤い「立石仲見世」の看板と、「江戸っ子」の店先。店内で働く方の黄色い服にも「立石の関所 江戸っ子」とあり、初めて訪れた街の食事風景が残っています。
頼み過ぎて、3軒巡りはまた今度
3軒はしごするつもりだったのに、実際に入った最初のお店で頼み過ぎてしまいました。もうお腹がいっぱいで、続きは断念。
大きな豆腐とねぎがのった煮込み、焼き色のついた串、ねぎをたっぷりのせた料理の皿。たくさん食べて、たくさん飲んで。友達との会話も弾む、にぎやかなスタートになりました。
浅草では、サンバと手ぬぐいのお店巡り
それから電車で浅草へ移動すると、すごい人混みでびっくり。この日はサンバカーニバルだったらしく、汗だくになりながら見学しました。
そのあとは、手ぬぐい屋さんを何軒も見て回ります。気に入ったものを買うことができて、それもまたうれしい時間でした。
クリームあんみつと、帰る前のお参り
クリームあんみつも食べました。深い緑の器には、アイスクリームとあん、彩りのある果物や甘いもの。たくさん歩いた日の甘味の写真です。
浅草寺でお参りして、揚げまんじゅうも買って帰宅。いっぱい食べて、いっぱい飲んで、いっぱい笑って、いっぱい歩いて。今度は別のお店にも行ってみたいと思える、楽しい一日でした。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。









