4月末の高松一泊二日、うどんもパンも楽しんだ食事の記録
4月の終わりに、また高松へ。一泊二日なのに、いったい何食食べたのだろうと振り返るほど、食事の写真が残りました。店ごとに違ううどんに、パンの朝ごはん、立ち寄った店の看板。それぞれが短い旅の思い出です。
haruru.1002の過去の記録から。
また高松へ、一泊二日の短い旅
羽田から1時間10分くらい、とハルルさんが記した今回の飛行。気軽に行ける距離に感じて、また高松へ出かけました。
一泊二日の記録を振り返ると、残っているのはたくさんの食事の写真。「何食食べたんだ」と自分でも思ってしまうような旅になりました。
店ごとの違いが楽しい、うどん
うどんはお店によって全然違うので、飽きずに食べられたそうです。短い旅でも、また一杯食べたくなるところが高松での楽しみ。
丼を大きく写した写真には、太い麺と緑の薬味、その上に「あんなに食べたのに」という書き込み。たくさん食べた旅だったことが、この一枚にも残っています。
おすすめの店と、残しておいた看板
卓上の料理と飲み物を写した写真には、「お勧めのお店で」の書き込み。食事だけでなく、その場のカウンターや椅子も写真に残っています。
別の外観写真には「マレマレ」「ワイン酒場」の看板。「安くて美味しかった」という、そのときの感想が添えられています。
一鶴は断念。写真に残る骨付鳥
写真の書き込みには、一鶴は待ちがすごくて断念したとあります。行きたかった店で食べることは、今回はかないませんでした。
建物の写真には「蘭丸」と「骨付鳥」の文字。料理の写真には、骨の付いた大きな一皿と「やっぱり親鳥」という書き込みが残っています。
小さなお寿司屋さんの一皿
「小さいお寿司屋さんがあったから」と添えられた写真には、長い皿に並んだお寿司。色の違う握りを、一皿にまとめて残しています。
うどんだけでなく、お寿司も。写真を見返すと、短い高松の旅でいろいろ食べたことが伝わってきます。
朝はパンのおいしさを楽しんで
朝ごはんは、検索して気になった店へ。焼き色のついたパンのサンドイッチを写し、「パンが美味しい」と書き添えています。
パンの断面まで大きく写した一枚が、この朝の食事の記録になりました。
鉄板の一皿と、「大きい」のひと言
旅の写真には、ステーキの鉄板も残っています。焼き目のある肉を大きく写した一枚と、卓上の二皿を写した一枚。後者には「大きい」というひと言が添えられています。
店舗の外観を写した写真には「Penta5on」「STEAK&GRILL」の看板。食事の写真と店先の写真、それぞれがこの旅の記録です。
ほかの食事も、写真のまま残して
ほかにも、三つの角皿に盛られた料理や、「フリッター」と添えられた一皿、緑の葉と薄切りを大きく写した写真が残っています。
一泊二日という短さに対して、食事の写真はずいぶん豊富。店ごとのうどんの違いも楽しんだ、よく食べた高松の旅でした。
この記録について
ご本人の許可を受け、ハルルさんの体験の記録を基に編集しています。
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この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。
















