カウンターでお寿司、ゆっくり話した日曜日
たまには贅沢もいいかなと、お寿司を食べに出かけた日曜日。ハルルさんは丁寧に作られた料理を味わい、ゆっくり話せた時間も楽しみました。
haruru.1002の過去の記録から。
たまには贅沢を楽しんで
一つ一つ丁寧に作られた料理をいただき、口に入れるたびに幸せを感じたというハルルさん。たまにはこういう贅沢もいいなと思える食事でした。
料理の写真には「ひさびさに」「カウンターでお寿司」の文字。器や木のカウンターも、料理と一緒に写っています。
料理の名前と、写真のひと言
写真には「あん肝」「はまぐりのお吸い物」「はもの湯引き」「にこごり」の名前。にぎりの写真にも、中トロ、のどくろ、小肌と赤貝、ウニ、平目の文字が残っています。
中トロには「とろけた」、ウニには「大好きなウニ」のひと言。鯨の写真には、鯨柄のお皿が可愛いという書込みもあり、料理を近くから写した一枚と、器も入れた一枚に、それぞれの印象が残っています。
お酒なしでも、おしゃべりはにぎやかに
このときは貸切で、ゆっくり話すこともできました。ハルルさんは運転するためお酒を一滴も飲んでいなかったものの、会話は酔っ払っているときのようににぎやかだったそうです。
写真に撮らなかった料理もあり、すっかりお腹いっぱいに。食事のおいしさと、楽しいおしゃべりの両方が残った日曜日でした。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。























