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深圳最後のランチは蟹麺、デザートと街の景色

深圳最後の日のランチは、細い麺を濃厚な蟹の汁につけて食べる一食でした。ハルルさんは、食後の果物デザートや街の景色も記録しています。食べ物だけでなく、カフェや高層ビル、駅にも印象が変わった最終日です。

haruru.1002の過去の記録から。

細い麺を、濃厚な蟹の汁につけて

最後のランチに食べたのは、蟹麺。ハルルさんは、上海蟹を1匹使い、蟹の卵もたっぷり入った濃厚な味だったと綴っています。

そうめんのような細い麺を、つけ麺のように汁につけて食べました。これまで食べたことのない麺で、大満足だったそうです。

つい飲んでしまい、お茶は4杯に

お茶は、生姜のお茶に砂糖を入れたような味に感じたそうです。あまり好みではなかったものの、喉が渇いていて飲むと、また注いでもらいました。

飲むたびに注がれ、気づけば4杯。飲むから注がれるのだ、と言われて、なるほどと思った出来事も書き残しています。

毎日の楽しみになった果物デザート

この日のデザートは、ココナッツアイス、マンゴー、ナタデココ、タピオカと綴られています。毎日のように食べても飽きず、種類の多さとおいしさを楽しんでいたそうです。

日本にいるときとは違う食の過ごし方も、旅の思い出になりました。

カフェとビルが変えた、街の印象

お洒落なカフェが多いと感じたことも、街の印象を変えました。深圳にはビルが多いことにも驚いたそうです。

食べ物の思い出とともに、街で目にした景色も記録に残した最終日でした。

駅の景色を見て、夕食の話は次へ

駅も近代的で、とてもきれいだと感じたそうです。ランチ、デザート、街の印象を残したこの記録は、夜は串焼きのお店へ、という予告でいったん終わります。

この記録の出典

haruru.1002の記録をもとにしています。