深圳最後の夕食、串焼きと冷麺から旅立ちの朝へ
深圳で最後に食べた夕食は、串焼き、冷麺、牡蠣。ハルルさんは、気に入った味やデザートの思い出を綴りました。6日間の食の時間を振り返り、最後のホテル朝食を食べて、次の旅先へ向かう記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
気に入ったのは、うなぎの串
深圳最後の夜ごはんは、串焼きのお店へ。ハルルさんの記録では、串が自動で回る焼き台があり、うなぎも串に刺さっていました。
中でもいちばんおいしく感じたのは、うなぎだったそうです。大きく脂の多いうなぎが、焼くと脂が落ちて、ちょうどよく感じられたと振り返っています。
冷麺と、にんにくをのせた牡蠣
冷麺も、とても気に入った一品でした。これまで食べた中で2番目、1番は盛岡冷麺かな、とハルルさんは自分の好みを綴っています。
旅の間に気に入っていた、にんにくをのせて焼いた牡蠣も食べました。串焼きだけでなく、ほかの料理も楽しんだ夕食でした。
食後は、マンゴーのデザート
食後は、マンゴーソース、タピオカ、白玉、ソフトクリームの入ったデザートへ。いろいろなものが入っていて説明が少し混み合ってしまうけれど、おいしい、と楽しそうに綴っています。
本屋の景色と、マカロンの思い出
写真映えする本屋では、写真を撮る人が多いと感じたそうです。そう思いながら、自分も本を買っていなかった、と書き添えています。
記録には、マカロンで誕生日を祝った思い出もあります。ハルルさんが食べたのはシャインマスカットのマカロンで、クリームもおいしかったそうです。
最後の朝食を食べて、マカオへ向かう朝
深圳で過ごした6日間は、ほとんど食べてばかりだったように感じたそうです。一緒に旅をした人が選んでくれた、おいしかったお店の食べ物を、短い滞在にぎゅっと詰め込んで楽しみました。
毎日楽しんでいたホテルの朝ビュッフェも、これが最後。船に乗る予定だったので、この朝は少し控えめにしました。これからフェリーでマカオへ向かうところで、深圳の記録をいったん締めくくっています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。







