深圳で韓国焼肉とデザート、ホテルのプールへ
深圳で過ごした旅の五日目。ハルルさんは韓国焼肉と食後のデザートを楽しみ、その後は家族に誘われてホテルのプールにも入りました。
haruru.1002の過去の記録から。
小皿も楽しめた、韓国焼肉
以前に韓国で行ったお店のように、このときの焼肉店でも小皿がいろいろ付き、お代わりもできたと書いています。鉄板の周りで焼くチーズコーンや卵料理も付いていて、お得に感じたそうです。
キムチともやしナムルは本人には辛すぎましたが、ほかの料理はおいしく楽しめました。肉はお店の人が焼いてくれ、混雑していても店内が煙だらけではなかった、というのがその日の印象です。
食後は、家族に勧められたデザートへ
焼肉の後は、家族が勧めるデザートを食べに行きました。マンゴー、タピオカ、ココナッツミルクに、抹茶のタピオカのようなものも入っていた、とハルルさんは記録しています。
説明しにくいけれど、また食べたくなる味だったそうです。すでにたくさん食べていたのに、デザートも気に入った食事の記録でした。
プールで過ごした後、夜の公園に驚いて
その後は、家族に誘われてホテルのプールへ。最初は水を冷たく感じましたが、慣れると気持ちよく浸かれたそうです。
夜の公園では、八時半にもたくさんの人がいることに驚いていました。翌日は深圳での最終日を迎える予定で、盛りだくさんだった五日目を振り返っています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。






