ソウル2日目、お粥から明洞の屋台とあずきかき氷まで
朝はホテルで勧められたお店のお粥から。明洞で買物をし、タッカンマリや屋台の食べ物を楽しみ、最後はあずきかき氷。ハルルさんが残した、旅の2日目の食事の記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
お粥とチャンジャで始まった朝
ホテルの人に勧められたお店で、牛肉と野菜、牡蠣と松茸、蟹のお粥を楽しみました。どれもおいしかったとハルルさん。サービスで付いたチャンジャを混ぜると、さらにおいしく感じたそうです。
買物のあとは、タッカンマリを
明洞で買物をしたあと、荷物を置いてタッカンマリを食べに出かけました。期待していた印象とは少し違い、自分には普通の水炊きのように感じられたと、率直な感想を書いています。
屋台で、いろいろなものを少しずつ
そのあと再び明洞の屋台へ。おでん、餃子、唐揚げ、すいかなど、少しずついろいろなものを食べて楽しかったと振り返っています。
あずきかき氷で、食事の一日を締めくくって
締めくくりは、ホテルの隣のカフェで食べたあずきのかき氷。朝からいろいろなものを味わってお腹いっぱいになり、よく眠って次の日を迎えたそうです。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。





