焼き小籠包からココナッツ鍋まで、二日目の食事の思い出
前にも食べた焼き小籠包、初めての果物飴、また食べたかった牡蠣。ハルルさんの二日目の食事記録には、なじみの味と新しい味が並びます。勧められたココナッツ鍋も気に入り、帰ってからのかき氷まで、食べる楽しみが続きました。
haruru.1002の過去の記録から。
また食べたかった焼き小籠包
まず食べに行ったのは、前回の滞在で毎日食べたという焼き小籠包。覚えていた味をもう一度楽しむところから、二日目の食事の話が始まります。
肉汁があふれ、食べ方が難しかったそうです。かなり飛んでしまったという一言にも、そのときの様子が残っています。
飴の甘さと、小さな果物の甘酸っぱさ
飴屋では、小さなりんごのような果物を初めて食べました。少し甘酸っぱく、飴の甘さに合っていたと振り返っています。
なじみの料理を食べに戻る一方で、初めての味も楽しむ。短い感想から、その日の食べ歩きの楽しさが伝わります。
串焼きの店で、うなぎと牡蠣をもう一度
前にも行った串焼きの店では、うなぎがおいしくて追加したそうです。炭焼きで、串が自動で回る様子も記しています。
とりわけ気に入っていたのが牡蠣。ぷりぷりでニンニクがたっぷりだったと喜んでいます。冷麺のスープもおいしく、満足した夕食になりました。
みんなにも勧めたくなったココナッツ鍋
この日のメインの食事として紹介しているのは、勧められたココナッツ鍋の店。こちらも、本当においしかったと書いています。
みんなにも食べてもらいたいほど気に入った鍋。二日目の食事に、また一つ思い出が加わりました。
お腹いっぱいでも、帰ってからのかき氷
お腹いっぱいで帰ってきたのに、待っていたのはデザート。最後は、かき氷を楽しみました。
この時期に大好きなかき氷を食べられるなんて幸せ、という言葉も添えています。たくさん食べた二日目の話は、翌日の記録へと続きます。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。
















