札幌の夜にラムしゃぶとパフェ、帰る前に空港でお寿司
初めてのラムしゃぶ、白桃とアールグレーのパフェ、遅い時間の焼肉。ハルルさんの北海道の旅の二日目は、いくつもの味を楽しむ夜になりました。翌日は新千歳空港でもお寿司を食べ、最後まで食の思い出が続きます。
haruru.1002の過去の記録から。
初めてのラムしゃぶ
少し休憩してから、予約していたラムしゃぶのお店へ。ジンギスカンでラムを食べることはあっても、しゃぶしゃぶは初めてでした。
薄く切られた肉は三人前。食べきれるか気になる量だったものの、おいしかったそうです。途中から箸が止まり、残して店を出たことも率直に振り返っています。
白桃とアールグレーの夜パフェ
次は夜パフェのお店へ。たくさんのメニューを前に迷い、白桃とアールグレーのパフェを選びました。
白桃の美味しさに、アールグレーのジュレがよく合っていたという感想。ほかにもいろいろ入っていたけれど、とにかく美味しかった、と楽しそうに振り返っています。
ホテルで休んでから、もう一度食事へ
ホテルに戻って少し休み、夜遅くに焼肉のお店へ向かいました。北海道に来たらさがりを、という勧めに応えて食べ、おいしかったと記しています。
花咲ロースやトマトハイも楽しんだ一品。最後は冷麺をシェアしました。もっとお腹が空いているときに来たかった、という気持ちも残った食事でした。
帰り道に見つけた、おにぎりの寄り道
店を出ると、すぐ近くに友人お勧めのおにぎり屋さんがありました。いつ食べるのだろうと思いながらも、素通りできず、選んで購入しました。
ホテルまで少し歩くうちに一つなら食べられそうと思い、温かいシャケのバター醤油おにぎりを。お腹がいっぱいでもおいしく、今度は自分でも作ってみたくなったそうです。
最終日の朝と、届かなかった差し入れ
最終日の朝はホテルのバイキングで、前日に食べて美味しかったものを選びました。早めにチェックアウトし、新千歳空港へ。
友人がバスの出発に合わせてサンドイッチを届けようとしていたことは、乗車後に知りました。先のバスに乗ってしまい、受け取ることはできなかったものの、最後まで気遣ってくれた友人への感謝が本文に残っています。
帰る前に、新千歳空港でお寿司
新千歳空港でお土産を買った後、お寿司を食べていなかったことに気づきました。検索して見つけた立ち喰いのお店に並び、旅の最後にもおいしいお寿司を楽しみました。
30分待ち、値段は高いと感じたものの、食べてよかったと大満足。また来たいという気持ちで締めくくられた旅の記録です。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。






































