大通公園のグルメイベントと、心に残ったモツ料理
ホテルの朝食は軽く済ませるつもりが、しっかり食べてしまったハルルさん。それでも大通公園のグルメイベントへ。いろいろ試したなかで、いちばん心に残ったのはメロンのスムージースペシャルでした。
haruru.1002の過去の記録から。
晴天の大通公園で、選ぶ楽しみ
九月の北海道とは思えないほど暑く、汗をかいた一日。ハルルさんは、それでもイベントにうれしい晴天で、気分が上がったと振り返っています。
会場は四丁目からそれぞれにテーマがあり、どこで何を食べるか絞り込むのに悩んだそうです。写真の案内には「2025さっぽろオータムフェスト」の文字があり、会場図と料理の紹介が並んでいます。
気に入ったものも、期待ほどではなかったものも
写真には「焼きつぶ貝と焼き帆立」「チキンオーバーライス」「肉寿司」などの文字。いろいろ試す楽しさの一方で、ハルルさんは、見た目ほど気に入らなかったものもあったと率直に記しています。
厚岸町の牡蠣は今度は生で食べたい、という楽しみも。かにの甲羅焼きには以前食べたときほどの感動がなかったものの、イベントそのものは十分に楽しめたそうです。
いちばん満足した、メロンのスムージースペシャル
いちばん感激したのは、メロンのスムージースペシャル。ごろごろしたメロンも、スムージーも、フレッシュなメロンをたっぷり楽しめて大満足だったそうです。
写真には「わたしの1番」の文字。カップの向こうには「とみたメロンハウス」の看板も写り、メロンを楽しむ一枚が残っています。
イベントの後に、もう一軒
お腹いっぱいのはずなのに、次はお勧めのお店へ。モツ煮込みは今まで食べたなかでいちばんと思うほどおいしく、手作りのタレも気に入ったそうです。
写真には「モツの松前漬け」「すだちサワー」「生マッコリ」の文字も残っています。肉刺し系の料理は撮影禁止だったため、写真は撮らなかったと記しています。
もっと食べたいものもありましたが、この後には別のお店の予約がありました。札幌にまた来たら行こうと思い、後ろ髪を引かれる気持ちで店を出たそうです。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。



































