思い描いた昭和の大衆酒場と、食べきれなかった締めのラーメン
昭和レトロな雰囲気を楽しみたくて大衆酒場へ向かったハルルさん。この日は思い描いていた雰囲気との違いを感じ、最後に食べたラーメンでは、満腹で食べきれなかったと振り返っています。
haruru.1002の過去の記録から。
思い描いていた雰囲気との違い
昭和の大衆酒場らしい雰囲気を味わいたいと思って出かけた日でした。ところが、そのとき見かけたのは若いお客さんが多く、女性のお客さんもいる店内。自分が想像していた雰囲気とは違うと感じたそうです。
接客する人も若く、時代が変わったのだなと思いながら過ごした、という本人の記録です。
料理の値段を振り返り、コーン茶を飲みながら
料理の価格も、想像していたほど手頃ではないと感じたようです。あん肝、刺身の盛り合わせ、牡蠣、うなぎの肝の値段を挙げながら、その日の印象を書いています。
飲んでいたのはコーン茶。思い描いていた酒場と実際に過ごした時間を比べながら、食事の記録を残しました。
最後のラーメンは、食べきれず
締めに食べたのは、本人が「きゃべとんラーメン」と記したラーメン。すでにお腹がいっぱいで、最後まで食べきれませんでした。
普段は残したくないだけに、お店の人に申し訳ないと感じたそうです。そんな気持ちも含めて、この日の食事を振り返っています。

この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。







