牡蠣をまた食べに。卓上おみくじで引いた「超吉」
牡蠣をまた食べに出かけたハルルさん。新鮮で美味しいと感じた食事に加え、卓上のおみくじで「超吉」を引いたことも、うれしい思い出になりました。
haruru.1002の過去の記録から。
また食べたくなった牡蠣
また牡蠣を食べに出かけたハルルさん。新鮮で美味しく、この値段で良いのだろうかと感じるほど満足したそうです。
殻付きの牡蠣を近くから写した写真には、大きな殻に収まる身と、皿に添えられた黄色いくし形のもの。うれしかった食事の様子が残っています。
いくつもの皿も、写真に
ほかにも、切り身を並べた皿や串の皿など、いくつもの料理を写真に残しています。
一品一品が安くて美味しいと感じたハルルさん。牡蠣だけでなく、食卓に並んだ料理も楽しんだ食事でした。
懐かしい卓上おみくじで、超吉
テーブルの上のおみくじ器を見つけ、まだこういうものがあるんだ、と懐かしく感じたハルルさん。本人の記録では、100円を入れて試してみました。
出てきたのは「超吉」。そんな結果もあるんだ、と驚き、うれしくなって紙を財布に入れたそうです。丸い器と手前のおみくじを写した画像にも、「懐かしい」「超吉」の文字が見えます。
この記録について
ご本人の許可を受け、ハルルさんの体験の記録を基に編集しています。
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この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。






