夜行バスで愛知へ、家族と大須で食べ歩いた初日
夜行バスではなかなか眠れなかったけれど、名古屋に着いてからは家族と大須へ。かき氷で始まり、いろいろな味を楽しんで、最後もかき氷。ハルルさんの愛知旅行の初日は、にぎやかな食べ歩きになりました。
haruru.1002の過去の記録から。
名古屋で家族と合流して、大須へ
有休を取り、三泊四日で愛知へ向かったハルルさん。行きは四列シートの夜行バスで、狭さが気になり、眠くても眠れなかったそうです。帰りは新幹線を選んでよかったと振り返っています。
初日は名古屋で家族と合流し、大須の食べ歩きへ。仁王門通の入口の写真には、これから始まる一日への気分が添えられています。
一軒目は、メロンたっぷりのかき氷
最初の店は、写真のメニューに「Yokubaru」とあるかき氷の店。メロンを器にした一皿には果肉がたっぷりで、氷よりメロンが多いと感じるほどだったそうです。甘さにも満足した様子が、写真の書き込みから伝わってきます。
ほかにも、白く見えるマンゴーのかき氷や、ロイヤルミルクティのかき氷。家族で出かけた日の写真に、さまざまな味が残っています。
甘いものの間に、揚げ物と肉寿司
ポテトハットグ、硬貨の形をしたパン、唐揚げと、歩きながら楽しむ味もいろいろ。えびせんべいに挟まれたたこ焼きは、特においしかったと記しています。
店先に「ちゅろ。」とある肉寿司の店にも立ち寄りました。飛騨牛肉寿司のメニューと実物が写っていて、口の中で溶けたというハルルさんの感想も添えられています。
おにまるのおむすびと、冷や汁
「おにまる」のおむすびも、どれもおいしかったそうです。冷や汁はポスターとは見た目が違ったものの、味が気に入り、写真にも満足した気持ちを残しています。
天むすの感想は、少し落ち着いて「普通」。気に入ったものも、そうでもなかったものもある、一日分の食べ歩きの記録です。
歩き疲れたら、ピザ屋でひと休み
休憩に寄ったのは「SOLO PIZZA Napoletana」。店先の写真に続いて、ピザの一枚も残っています。休むつもりでも、目の前のピザを食べずにはいられない。そんなハルルさんの気分が、書き込みに表れていました。
最後も、かき氷で締めくくる
最後は「今井総本家」の栗ミルク氷。最初も最後もかき氷だった、と本人も写真に書いています。栗を載せた一皿への感想も、楽しそうです。
写真には載せていないケバブやお団子も食べたそうで、自分でも驚くほどの量。それでも、おいしくて楽しくて、家族と幸せな時間を過ごせた一日として振り返っています。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。



















