大阪の一泊旅――忘れられない朝ごはんと、熱いたこ焼き
長い付き合いの友達と、大阪へ一泊二日の旅。現地の友達とも合流し、下調べしていた場所を巡りました。ハルルさんの思い出には、おいしい朝ごはんと、たこ焼きを囲んで大笑いした時間が残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
友達のおかげで、行きたかった場所へ
新幹線で一緒に出かけたのは、半世紀近く付き合いのある友達。大阪では、数年ぶりに現地の友達と合流しました。出発前には行きたい場所を調べ、会社の友達からも情報をもらっていたそうです。
大阪の鉄道に戸惑いながらも、現地の友達のおかげで、ほとんど予定どおりに回れたと記しています。同じ旅の写真には、あべのハルカスの外観も残っています。
また食べに来たいと思った朝ごはん
食事はどれも楽しみましたが、なかでも印象に残ったのが朝食の店。食べたものがどれもおいしく、もっと食べたかったものの、一度の朝ごはんではお腹にも限界がありました。
大阪へ来たら、また食べに来たい。そう思える一食になったそうです。
日差しもたこ焼きも熱い屋上で
土曜日の店内はとても混んでいて、友達が屋上をすすめてくれました。その日はもう夏のような天気。日差しは暑く、たこ焼きも熱く、涙が出るほど笑ったと振り返っています。
買い物も楽しみ、大満足の一泊旅を終えました。また行きたいと思えた、大阪での友達との時間です。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。








