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大阪の最終日、食べ歩きから新幹線のお団子まで

大阪旅行の最終日は、朝から食べ歩き。たこ焼きやお寿司、串揚げを楽しみ、帰りの新幹線でもみたらし団子を味わいました。

haruru.1002の過去の記録から。

小さな食べ歩きを重ねる

最終日は朝10時から、食べ歩きを始めました。最初は牛すじコロッケ。その後、勧めてもらっていたわなかのたこ焼きを塩で食べて、おいしさを楽しみました。

食べてみたかったタコせんも注文。えびせんに、ソースの掛かったたこ焼きとチーズが合わさったものを、おいしく食べました。

沖縄のお店で見つけたもずくの天ぷらや、シュガーバタークレープにも手が伸びました。お腹がいっぱいになっても、食べてみたいものが続く一日でした。

行きたかった寿司と、締めの串揚げ

大阪で行きたかったすし政へ。このときは30分ほど並んでから、好きなものを注文しました。イワシもあじもおいしく、特にえんがわが印象に残りました。

旅行の締めには、今回選んだ串揚げのお店へ。食材によって付けるものが異なる、お任せコースを注文しました。

すでにあまりお腹が空いていなかったので、この日は8本でストップ。デザートまで食べ、ゆっくり話せたことも含めて、このお店を選んでよかったと感じました。

帰りの新幹線でも、旅の続きを

帰りの新幹線では、テレビで見ていたみたらし団子を食べました。お餅の焼き目がおいしく、たれは少し薄めに感じました。

2日間で4万歩近く歩き、たくさん食べた大阪旅行。女3人の食べ歩きが、大成功だったと振り返っています。

この記録の出典

haruru.1002の記録をもとにしています。