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那覇のステーキと居酒屋、いつものサーターアンダギー。沖縄八日間の旅の終わり

七泊八日の沖縄と離島の旅を終えて、那覇での食事を振り返ります。満足できたステーキや居酒屋、いつもの市場のお菓子。天気を見ながら行き先を決めた旅は、二月を忘れるほど暖かな日が多かったそうです。

haruru.1002の過去の記録から。

待った甲斐があった、ジャッキーステーキハウス

那覇では、ジャッキーステーキハウスへ。三十分待ってからの食事でしたが、肉は柔らかく、美味しくて満足できたと記録しています。

待った甲斐があったと感じられる一食。写真には、黒い皿のステーキと、付け合わせやご飯が残っています。

居酒屋の食事と、公設市場のいつもの買い物

国際通りでは、三線ライブのある居酒屋にも足を運びました。別の食事では「食の番屋 桃太郎」の料理にも満足できたそうです。旅の写真には、魚介の皿や肉を載せたご飯など、さまざまな食事が残っています。

最後は、公設市場の「歩(あゆみ)」のサーターアンダギーを購入。沖縄に来ると必ず買う、気に入っているお菓子です。旅の終わりにも、いつもの楽しみがありました。

天気を見ながら、行き先を決めた七泊八日

今回の旅は、宿をほとんど事前に予約せず、天気などを見ながら行く場所を変えていました。その途中で宿を決め、必要に応じてレンタカーも借りた、気ままな七泊八日です。

予報には曇りや雨の表示が続いていたのに、実際には晴れた日が多かったそうです。半袖でも汗をかくほど暖かく、夜には冷房を使って眠りました。

かき氷やソフトクリームを食べ、暖かさを楽しんでいると、二月ということを忘れてしまうほど。沖縄と離島の旅を無事に終え、日常へ戻る頃の記録です。

この記録の写真

この記録の出典

haruru.1002の記録をもとにしています。