長岡の花火に感動した夜。苗場に泊まり、翌日は滝と食べ物を楽しむバス旅
携帯のカメラには収まりきらないほど近くで見た、長岡の花火。涙が出るほど感動した夜の後は、苗場に泊まり、翌日の寄り道や食事まで楽しむ旅になりました。
haruru.1002の過去の記録から。
目の前いっぱいの花火から、苗場のホテルへ
バスで長岡の花火大会へ向かったハルルさん。このときの席は、寝転がりながら、真正面に花火を見られる広さがありました。
近すぎて、携帯のカメラには入りきらないほど。こんな花火を見られるのは最初で最後かもしれない、と思うほどの迫力で、感動して涙が出るくらいでした。
花火が終わってからは、バスで苗場プリンスホテルへ。ここで一泊して、翌日の行程へ続きます。
翌日は吹割の滝から、いくつもの寄り道へ
翌日は吹割の滝を見学しました。記録には、岩場に広く流れる水や、茅葺き屋根の「いわな庵」の店先も残っています。
朝もぎのとうもろこしの詰め放題、大きな道の駅、ラスクの工場見学と立ち寄り、バスで集合場所へ戻りました。
ハードなスケジュールではあったものの、充実したコースだったと感じる旅になりました。
甘いとうもろこしと、牛ひもかわうどん
とうもろこしの詰め放題では13本。たくさん詰められたことに加えて、甘さも嬉しいお土産でした。写真には、皮付きのとうもろこしと、皮を開いて皿に載せた一本が残っています。
牛ひもかわうどんも絶品だった一品。幅広い麺に肉、ねぎ、海苔などが載った様子を、全体と近接の写真で記録しています。
中心になったのは花火の感動でしたが、翌日の景色や食べ物まで、思い出に残るバス旅になりました。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。









