武蔵小杉で、魚料理とガーリックのパン、モヒートを
武蔵小杉で初めて入るお店へ。まずは魚のおすすめを聞いて、小杉ビールで乾杯しました。魚も肉も楽しめて、ガーリックのパンも美味しい。気に入ったモヒートは、おかわりしてしまった食事の記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
初めてのお店、小杉ビールで乾杯
初めてのお店は、イタリアンの居酒屋のような雰囲気。店内には手書きの札が並び、カウンターやテーブルの紙には「NATURA」の文字がありました。
この日はすぐに入れて、ちょっとラッキー。まずは小杉ビールで乾杯です。フルーティで飲みやすいビールでした。
おすすめの魚料理と、アンチョビ枝豆
お店に入ると、まずはおすすめの魚の説明がありました。ゴマ鯖のスモーク、3種のカルパッチョ、アンチョビ枝豆を注文します。
カルパッチョの写真には、薄い切り身と青菜、赤や黄色の細切り野菜。枝豆の皿にも、細かな具がたっぷり。魚を楽しみながら、最初からいろいろ並ぶ食卓になりました。
席まで来たおすすめに、つい帆立を
席にも、おすすめの帆立やブリカマを持ってきてくれました。ちょっとセールスみたい、と笑いつつ、ついつい「帆立お願いします」と。
写真には、殻に載った帆立が二つ。刻みねぎと緑色のソースが添えられています。おすすめを見せてもらうと、もう少し食べたくなってしまいます。
ガーリックのパンと、パンチェッタ
ガーリックホカッチャも、ふわふわで美味しい。パンチェッタもガーリックが効いていて、気に入りました。魚だけでなく肉も楽しめます。
写真には、焼き色のついた肉と野菜、そして厚く切ったパンが二切れ。魚も肉も、パンも楽しめる食事でした。
モヒートが美味しくて、おかわり
2杯目はキウイのサングリア。こちらは写真を撮らずじまいでした。3杯目のモヒートが美味しくて、さらに2杯おかわり。
グラスの写真には、氷と緑の葉が浮かんでいます。お腹いっぱい、ほろ酔いで電車に乗って帰りました。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。









