美登利寿司本店と渋谷のケーキで過ごした誕生日
朝からお祝いのメッセージやギフトが届いた誕生日。ハルルさんはランチを楽しみ、数年ぶりの美登利寿司本店へ。その後は渋谷でケーキを買い、食事と甘いものを味わう一日になりました。
haruru.1002の過去の記録から。
誕生日のランチから
お昼は、牛タンとハラミのランチ。写真には焼いた肉の皿を囲むように、ご飯、汁物、いくつかの小皿が並んでいます。肉を近くから写した一枚には、料理の名前も添えられていました。
ランチを終えると、すでにお腹はいっぱい。それでも夕方には、美登利寿司の予約が待っていました。食事を二度楽しむ予定も、誕生日の楽しみのひとつです。
数年ぶりの美登利寿司本店
本店で食べるのは数年ぶり。入口の写真には、木の看板に「梅丘」「すし」「美登利総本店」の文字が写っています。久しぶりの訪問を、その看板と食卓の写真が伝えてくれます。
この日は超特選に加えて、お好みでも注文。昼の食事で満腹だったものの、お寿司は美味しく食べられたそうです。久しぶりの本店でも、やっぱり美味しいと感じる食事になりました。
お寿司と、もう少し食べたい一皿
写真には「穴子一本」と添えられたにぎりや、生タコのポン酢の皿が残っています。「鯵」「鰯」と書かれた一枚もあり、料理ごとに添えられた文字から、その日の食卓をたどれます。
ホッキ貝には、食べ応えがあって美味しかったという感想。あら汁の写真では、もうお腹がいっぱいになったことも伝わってきます。お好みの料理を楽しむうちに、すっかり満腹になりました。
最後は渋谷でケーキを
二次会へ行く予定は、お腹がいっぱいで見送りに。その代わりに渋谷までケーキを買いに行きました。選ぶのに悩み、翌日分まで買ってしまったそうです。
少し街を歩いた後、ケーキを味わって誕生日を締めくくりました。ろうそくと誕生日のプレートを添えた二つのケーキの写真に加え、「明日の分の」「写真だけ」と書かれた別の一枚も残っています。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。


















