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4回目のキャンプはMahora稲穂山、雲海を待った朝

夕暮れ前に到着したMahora稲穂山で、4回目のキャンプ。楽しみにしていた雲海は見られませんでしたが、紅葉の散策と鍋ごとの料理を楽しみました。

haruru.1002の過去の記録から。

日が沈む前に、まず景色を

4回目のキャンプは、Mahora稲穂山へ。到着は16時近くで、そろそろ日が沈みそうでした。

まだテントを立てる前に、日が沈む前の景色を撮影しました。

雲海は見られなくても、紅葉を楽しむ朝

一番楽しみにしていたのは、雲海を見ること。でも、この朝は見られませんでした。

また来年挑戦しようと話しながら、ゆっくり歩いて下山。紅葉がとてもきれいで、朝から清々しい気持ちになりました。見晴し台までの散策も、気持ちのよい運動になりました。

鍋ごとの料理と、今回のすいとん

今回の料理は、ほとんど鍋ごと食卓へ。見た目は華やかでなくても、温かさを保ててよかったです。

以前はあさりのクリームスープにうどんを入れましたが、今回はすいとんに。よく合ったので、次に作るときもすいとんにしようと思いました。朝ごはんもたっぷり楽しみました。

雨のあとの青空と、次の寄り道

撤収する前に少し雨が降りましたが、しばらくすると太陽が出て、青空に。帰りに撮った写真が、いちばんきれいだったかもしれません。

道の駅はなぞのや温泉にも寄りたかったものの、夜に予定があったので、この日はそのまま帰りました。次に雲海を見に来るときは、寄り道もゆっくり楽しみたいと思っています。

この記録の出典

haruru.1002の記録をもとにしています。