マカオ最後の夕食と、帰りの機内で振り返った旅
旅の最後の夕食は、マカオでのポルトガル料理。ハルルさんにとって、好みに合う家庭料理のような一食でした。翌朝の空港への移動、帰りの機内で書いた下書き、7泊8日の旅を支えてくれた人たちへの感謝を綴ります。
haruru.1002の過去の記録から。
最後の夕食は、ポルトガル料理
マカオで食べたポルトガル料理は、ハルルさんたちの口によく合ったそうです。素朴な家庭料理のように感じた、と振り返っています。
それまで中華などのこってりした食事が続いていたので、やさしく食べられたことも印象に残りました。旅の締めくくりがポルトガル料理になるとは、思っていなかったそうです。
空港へ向かい、機内で旅の下書きを
翌朝は慌ただしく用意をして、バスを乗り換えながら香港国際空港へ向かいました。空港での食事はマクドナルド。なぜかとてもおいしく感じたそうですが、このときはあえて写真を撮りませんでした。
帰りの飛行機は、搭乗口まで着けばあとは乗るだけ。機内で旅の記録を下書きし、羽田に着いたら投稿しようと考えていたところで、この文章を書いています。
準備を支えてもらった、7泊8日の旅
7泊8日の旅を振り返り、ハルルさんが綴ったのは、準備を支えてくれた人たちへの感謝でした。書類や予約、スケジュール、旅のしおりまで整えてもらい、自分だけでは実現できなかったと思う、と書いています。
連れて行きたいお店を選び、旅を計画してもらったおかげで、大満足の時間になりました。日本へ戻ったら、今度は自分がおもてなしをしたい。そんな気持ちで旅の記録を締めくくりました。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。





