同級生6人で軽井沢へ。貸別荘の食卓と尽きない昔話
中学の同級生6人で軽井沢へ出かけたハルルさん。貸別荘で食卓を囲み、夜には何度も話した昔話でまた笑い合いました。長く付き合ってきた友人たちとの、にぎやかな旅の記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
備品の整った貸別荘へ
持っていったのは、木の皿、STAUBの鍋、調味料と食材。泊まった貸別荘は清潔で、備品や食器もよく整っており、ハルルさんはこれまで泊まった別荘の中でも特に気に入ったと振り返っています。
友人たちも喜び、着いたばかりなのに「毎年ここにしよう」という話に。出かけたい場所にも近く感じられ、次は紅葉の時期もよさそうだと盛り上がりました。
運転と食事の担当として
この旅では、ハルルさんが運転と食事を担当しました。食事は手早く用意したそうですが、みんなが喜んでくれたことがうれしかったといいます。
何度話しても笑ってしまう夜
土曜日には鬼押出しもきれいに見えたといいます。夜は昔話に花が咲き、「この話、何回しているんだろう」と言いながら、何度も笑っていました。
長く知っている友人たちと、こうして一緒に旅行できることを喜んだハルルさん。無事に帰ってきて、まずはひと安心。来年もみんなで出かけられたら、という思いが残りました。

この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。







