自慢亭で途中下車、覚えていてくれたうれしさと柔らか焼きそば
自慢亭の柔らか焼きそばを食べたくて、途中下車したハルルさん。準備中の札に一度はがっかりしましたが、お店の人が覚えていてくれて、この日は運よく食事ができました。おいしさだけでなく、人の温かさも残った記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
準備中の札の前で、うれしい声をかけてもらって
久しぶりにやっと食べられる、と思って来たところ、準備中の札が出ていました。食べる気満々で途中下車したことを伝えると、お店の人はハルルさんのことを覚えていてくれたそうです。
せっかく来てくれたのなら、と声をかけてもらい、この日は運よく食事ができました。店内でも話しかけてもらって、常連のように接してくれることがうれしかったそうです。

食べたかった柔らか焼きそばと、友人への持ち帰り
気分もよく、天気もよかった日。昼から瓶ビールとつまみを楽しみ、目当ての柔らか焼きそばを食べました。
地元の友人にも食べてほしくて、持ち帰りも注文。食事を終え、ほろ酔いで帰りの電車に乗っていました。




帰りの電車で、支えてくれる人への感謝を
いろいろな人に支えられて、今の自分がいる。ハルルさんは、そんな気持ちを帰りの文章に残しています。
みんなに感謝して、自分も恩返しができるように頑張りたい。お店でのうれしいひとときが、人への感謝を思い返す時間にもなりました。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。