半年ぶりの自慢亭で、食べたかった焼きそばを
ずっと食べたいと思いながら、なかなか行けなかった武蔵新城の自慢亭。半年ぶりに訪れて、迷わず焼きそばを注文しました。
haruru.1002の過去の記録から。
ここでは迷わず、焼きそば
半年ぶりに訪れた自慢亭で、注文したのは焼きそば。他の中華のお店ではあまり選ばなくても、ここでは必ず食べたい一品です。
一口食べると、思わず「美味しい」と言いたくなります。言葉だけでは伝えにくいおいしさで、絡める辛味噌も決め手かもしれません。久しぶりに、食べたかった味を楽しめました。
もやしそばと餃子には、それぞれの感想
もやしそばも、おいしいと感じた料理でした。昔ながらの中華そばを土台にしたような感じで、醤油味のあんかけがかかっています。
一方、餃子は私には少し物足りなく感じました。普段の冷凍餃子と比べた率直な感想も残る食事でしたが、焼きそばのおいしさがとくに印象に残っています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。



