香港・深圳・マカオの旅の始まり。到着夜の食事と翌朝
香港・深圳・マカオを巡る5泊6日の旅へ出かけたハルルさん。成田で食事を取り、機内でも買っておいたものを食べて、香港からタクシーで深圳へ向かいました。遅い到着でしたが、用意してもらった食事を楽しみ、旅の最初からお腹いっぱいになったといいます。
haruru.1002の過去の記録から。
成田で食べて、香港から深圳へ
出発前には成田で回転寿司を食べ、スタバでサンドイッチとスコーンを購入。買っておいたものは機内で食べたそうです。香港で合流した後、タクシーで深圳へ向かいました。
移動を振り返る写真の書き込みには「合計8時間の長旅」、ホテルに着いたのは「現地時間22時過ぎ」とあります。到着までの長い移動を記した言葉です。
遅い到着の夜に、用意してもらった食事
遅い時間だったので、何も食べずに寝るつもりだったハルルさん。着いてみるといろいろ用意してもらっていて、旅の初日から思っていた以上に食べてしまったと振り返っています。
食事の写真には「肉汁たっぷりの小籠包」や、5本食べたというラム串の書き込みが残っています。牡蠣のガーリック炒めには、ニンニクが強めでもおいしかったという感想。北京ダックには、身もあって「ボリューム満点」と添えられています。
また食べられたデザートと、果物の記憶
デザートの写真には「前回一押しのデザート」とあり、こんなに早くまた食べられるとは思わず、ラッキーだったという言葉が添えられています。
メロンとマンゴーの写真にも、おいしさに驚いた気持ちが残っています。料理とともに、甘いものや果物も旅の始まりの記憶を彩っています。
楽しみにしていた朝食で、またお腹いっぱいに
翌朝も、楽しみにしていた朝食をお腹いっぱいに食べたというハルルさん。写真には「朝のバイキングの一部」「朝から食べ過ぎた」といった書き込みが残っています。
本文の最後では、あと1時間で昼食を食べられるだろうかと考えていました。到着夜から朝食まで、食べる楽しみが続いた旅の始まりです。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。


























