ホイアンの買物と花、カフェで過ごした昼の時間
ホイアンには、一日では回りきれないほどのお店がありました。雑貨や洋服、かごバッグを見て歩き、カフェでランチ。街に咲くブーゲンビリアも、ハルルさんの記憶に残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
お店を巡りながら、花にも目を留めて
雑貨や洋服、バッグのお店にカフェ。一日では足りないほどお店が多い、とハルルさんは記しています。見て歩く時間そのものを楽しんだ昼の街歩きでした。
ブーゲンビリアがきれいだったという感想も残っています。写真の記録には、桃色の花に囲まれた衣類の店先や、黄色い壁とランタンのある通りが写っています。
旅の買物を楽しむ
通りでは油絵も売られていて、ハルルさんは一枚購入しています。値段の交渉を楽しんでいた友人の様子も、買物の思い出の一つです。
雑貨や洋服、かごバッグにも目を向けていました。いろいろな品を見つけながら、街のお店を巡った記録です。
買物の合間に、カフェでランチ
ランチは、雰囲気のよいカフェで。ハルルさんは、手頃に食事を楽しめたことを振り返っています。
食事の写真には、丸いパンで挟んだ一品と小鉢、青い模様の皿に並ぶ小さな盛付けが残っています。街歩きの途中の食事の時間を伝える記録です。
次は、夜の街へ
この昼の記録は、次は夜の景色を楽しむつもりだというひと言で結ばれています。買物と花、カフェの時間を楽しんだあとも、ホイアンの街への期待が続いていました。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。








