香港で娘と再会して深圳へ、小籠包とかき氷で始まる一日
香港で娘さんと無事に会い、バスを乗り継いで深圳へ向かったハルルさん。到着後は小籠包と果物たっぷりのかき氷を楽しみ、雨になった夕食も宅配で過ごした、旅の初日の記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
再会の後、バスを乗り継いで深圳へ
無事に娘さんと会えて、まずはひと安心。二人ともすぐに昼食を食べるほど空腹ではなく、香港から深圳へ向かうことにしました。
向かい合わせの座席もあるバスを面白く感じながら、一度乗り換えて移動。くつろげる席でも、バス停を通り過ぎないか少し気になったそうです。曇り空の下、初めての深圳に到着しました。
小籠包と、スイカとマンゴーたっぷりのかき氷
到着してもそれほどお腹が空いていなかったハルルさん。娘さんのお勧めで、小籠包と宅配のかき氷を食べることにしました。
かき氷には、大好きなスイカとマンゴーがたっぷり。果物が甘く、食べてもなかなか減らない量に大満足だったそうです。すぐには溶けなかったことも印象に残りました。
モールで買った小籠包は皮もおいしく、肉汁たっぷり。軽く食べたい気分にちょうどよかったと書いています。帰る前にまたかき氷を食べたいと話すと、娘さんからもう一つお勧めのお店の話があり、楽しみが増えました。
雨の夕食は、宅配の料理で
夜は少し歩いてお店へ行く案もありましたが、雨が降り、朝も早かったので宅配に。焼き串やニンニクたっぷりの牡蠣の料理、野菜の料理は、ご飯によく合ったそうです。
こうして初日の食事を終え、いつの間にかぐっすり眠っていました。翌朝は早く目が覚め、朝食のビュッフェを楽しみにしていたと記録しています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。