暖かい昼と冷え込む夜、一人で設営できたハロウィンキャンプ
昼は半袖で過ごせるほど暖かかったハロウィンキャンプ。ハルルさんには、夜の冷え込みへの準備不足を感じた一方、一人で設営できた充実感と、自然の中で食べるご飯の楽しさが残りました。
haruru.1002の過去の記録から。
一人で設営できた充実感
この土日は、十月とは思えないほどの陽気で、日中は半袖で過ごせたそうです。ハルルさんは、ようやく一人で設営できるようになったところだと振り返っています。
まだ慣れていないと感じながらも、自分で設営できたことには充実感がありました。これからいろいろな場所へ行ってみたい、という気持ちが残っています。
夜になって感じた、準備不足
このまま暖かいのかと思っていたら、夜は急に冷え込みました。暖かくする装備が足りず、バスタオルを首に巻いてしのいだと書いています。
その出来事を失敗として振り返り、まだまだ経験が足りないと感じた夜でした。昼の暖かさと夜の冷え込みの違いが、印象に残っています。
自然の中で味わうご飯と、次のキャンプへの楽しみ
自然の中で食べるご飯は、いつもとひと味もふた味も違うと感じたハルルさん。茹でた栗を少し焼くと甘く感じ、普段家でも食べるイカゲソも、スキレットで焼くといっそうおいしかったそうです。
これからの季節にはストウブの鍋も活躍してくれそうだと、次の料理にも思いを向けていました。キャンプ飯を頑張ろうと書きながら、楽しみの比重が食べることに向いていると笑って締めくくっています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。









