夕方の海鮮焼きとチヂミ、夜は焚き火を眺めて
夕方から海鮮焼きを楽しみ、マルチグリドルでいかとニラのチヂミを焼いたハルルさん。持ってきたお肉は食べ切れないほどでした。夜は冷えてきたので焚き火を囲み、語り合った時間も心に残りました。
haruru.1002の過去の記録から。
夕方から、海鮮焼きを楽しんで
夕方から海鮮焼きに。ハルルさんは、食事の時間を楽しんだことを短く書き留めています。



チヂミはいい感じ、お肉は食べ切れず
マルチグリドルで、いかとニラのチヂミを焼きました。いい感じに焼けて、いろいろ使えるのがよさそう、と感じたハルルさん。次は何を作ろうかと考えていました。
お肉もたくさん持ってきたのに、食べられたのは手羽先だけ。もうお腹いっぱいで、この日はギブアップ。翌朝はパスタの予定で、また食べられるかな、と笑っていました。
冷えてきた夜に、焚き火を眺めて語り合う
夜は冷え込んできたので、焚き火をしました。薪を買っておいてよかった、とハルルさん。
焚き火を眺めながら語り合うのは、なんだかいいね。食事のあとに過ごした時間への、そんな感想が添えられています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。



