初めての新大久保から吉祥寺へ、少しずつ食べ歩いた一日
行きたいと思いながら、なかなか訪れていなかった新大久保。ハルルさんは友達と朝9時に集合し、電車で向かいました。予約してもらった昼食から街歩きへ、夕方は吉祥寺へ。二人で分けながら楽しんだ一日の記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
友達が予約してくれた昼食
店がたくさんあり、どこにしようか迷いそうな新大久保で、昼食は友達が予約してくれたお店へ。カンジャンケジャン、サムギョプサル、餃子スープがおいしく、「ここでよかったね」と話したそうです。
食卓の写真には、チャプチェやご飯、焼いている途中の肉も。ひと皿だけでは伝わらない、昼食の様子が残っています。
吉祥寺へ移動して、立ち食い寿司
夕食は吉祥寺で、と電車で移動。駅ビルのアトレを見て回り、少しお腹が落ち着いたところで、お気に入りの立ち食い寿司へ向かいました。
混む前に軽く食べるつもりが、写真に写っている以上に食べて、結局お腹いっぱいに。アジの握りやウニの軍艦、穴きゅう、とろたくの写真が残っています。
豆乳のデザートと、持ち帰りのメンチカツ
雑貨店やスーパーにも寄りながら、友達が気になっていた豆乳専門店へ。デザートは甘さ控えめで、ハルルさんには少し物足りなく感じられたそうです。
その後、さとうの前を通ると、先ほどの長い列は短くなっていました。その場で食べる余裕はなく、メンチカツは持ち帰りに。生ドーナツとともに、帰宅後にも味わいました。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。