友達と違う一杯を頼んで、黒ごま坦々麺と次の楽しみ
気になっていた坦々麺のお店で、金ゴマと黒ごまをそれぞれ選んだハルルさんと友達。食べ比べると、友達の黒ごまがより好みに合いました。別のお店の油そばでも、違うものを選ぶ楽しさと、次に頼みたい一杯が残った記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
金ゴマと黒ごま、食べ比べて分かった好み
ハルルさんは、金ゴマ坦々麺の全粒粉麺に、カレー味の豚カツのパイコーをトッピング。全粒粉麺はもちもちして、クリーミーな汁に合ったそうです。パイコーもいい感じだった、と書き留めています。
友達は、黒ごま坦々麺の普通麺をトッピングなしで注文。食べ比べると、ハルルさんには黒ごまのほうがさらにおいしく感じられました。いろいろ試したいから同じものは頼まないけれど、友達の選び方には感心してしまう。次は黒ごまの普通麺にしよう、と考えていました。
ちょい飲みから、もう少し楽しんで
このときは、飲み物一杯とつまみ二品を選べる、ちょい飲みセットも楽しみました。それだけでは足りず、飲み物とつまみを追加したそうです。
料理がおいしく、お店の人の応対もよくて、また行きたいお店に。写真は撮っていませんでしたが、肉しゅうまいもおいしかった、と書き留めています。
別のお店では、納豆キムチの油そばを
別のお店では、人気という言葉に惹かれて、納豆キムチの油そばを注文しました。食べると納豆の味が強く、ハルルさんには油そばというより、納豆キムチを食べているように感じられました。
友達はノーマルを注文。こちらでも、次は自分もノーマルにしようと思ったそうです。いつかは自分の選んだもののほうがおいしい、となりたい。違うものを試す、そんな楽しさも残っています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。





