海鮮を買い込んで、焼いて楽しんだバンガロー泊
いつもの仲間とバンガロー泊へ。キャンプ場へ向かう前に海鮮を買い、つい買い過ぎた食材を焼いて楽しんだハルルさん。特に岩牡蠣のおいしさが印象に残りました。
haruru.1002の過去の記録から。
海鮮を選んでから、キャンプ場へ
いつもの仲間とのバンガロー泊。海鮮のお店で買い物をしてから、キャンプ場へ向かいました。
どれも美味しそうに見えて、つい買い過ぎてしまったそうです。食事を楽しみに選んだ食材が、たっぷりそろいました。
焼いては食べる、にぎやかな食事
お洒落に盛り付けたかったものの、食べることに忙しく、焼いては食べる繰り返しになったそうです。海鮮のほかに、お肉も3種類、野菜もいろいろ焼いて楽しみました。
お腹いっぱいになり、食事のあとはすぐに就寝。食べることに夢中になった夜でした。
特においしかった岩牡蠣
どれも美味しかったなかで、特に印象に残ったのが岩牡蠣。最高に美味しかった、とハルルさんは振り返っています。
翌朝はお風呂、そのあとはランチへ
翌日は朝風呂に入り、富士急ハイランドのホテルでランチビュッフェを楽しみました。バンガローで過ごした夜から、翌日の食事へと続く滞在の記録です。
写真に残る、彩り豊かな一皿
食事の写真には、木の器に盛った果物や野菜も。緑、赤、紫、黄色と、いろいろな色が一つの器に集まっています。

この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。








