紅葉のコテージ滞在で、友人の料理と初めての鯛焼き
赤く色づいた木々と、両日とも暖かな晴天。ハルルさんのコテージ滞在には、近くのお風呂や友人の料理、初めて挑戦した鯛焼きなど、景色と一緒に残った楽しみがありました。
haruru.1002の過去の記録から。
紅葉と晴天が印象に残った滞在
ハルルさんは、紅葉が素晴らしかったと振り返っています。両日とも晴れて暖かく、上着がいらないほどだったそうです。赤や橙の葉を写した写真にも、その景色への感想が重ねられています。
コテージの写真には、中にキッチンがあり、料理ができるという説明が見えます。木造の建物の向こうには色づいた山と青空。今回の記録では、建物と周囲の景色が滞在の一部として残っています。
友人の料理に感激
今回の友人の料理は、本格的な中華やサラダ、茶碗蒸し。どれもおいしくて感激した、とハルルさんは振り返っています。
写真には「よだれ鶏」「ピータン豆腐」と料理名が書かれ、どちらにも「友達作」の文字。料理を作ってもらう楽しさも、この滞在の大切な記憶になりました。
お風呂で温まり、鯛焼きにも初挑戦
本人の記録では、お風呂はコテージから歩いて2分ほど。露天風呂のお湯が熱く、芯から温まったため、夜に焚き火の前で過ごすときも上着がいらなかったそうです。
初めて作った鯛焼きは、生地を入れ過ぎて、あんこが少ししか入れられませんでした。次は中身も工夫して再挑戦したいという気持ちで、この初挑戦を振り返っています。
夜はキャンプの打ち上げへ
夜はキャンプの打ち上げとして、初めての居酒屋とラーメン店へ。どちらもまた行きたくなる店だった、とハルルさんは記しています。紅葉や料理だけでなく、最後の外食まで楽しい記憶として残った滞在でした。
この記録について
ご本人の許可を受け、ハルルさんの体験の記録を基に編集しています。
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この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。




