愛知での岐阜タンメンと、迷った御膳。朝には双子卵の驚きも
愛知で食べた岐阜タンメンと、注文を迷った御膳の昼食。ハルルさんの記録には、それぞれの食事の感想と、別の朝に卵を割って驚いた出来事が残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
細い麺を見せたかった、岐阜タンメン
愛知に来ると訪れるお店の一つが、岐阜タンメン。細い麺を見せたくて、混ぜたところを撮ったそうです。写真は少し乱れた見た目になってしまいましたが、ハルルさんにはおいしい一杯でした。
大海老フライのつもりが、ミックスフライに
別の昼食では、前回娘さんが頼んだ大海老フライ御膳を食べるつもりでした。当時の記録では一日限定10食。ボリュームがあっておいしそうだったことを覚えていました。
ところが、ミックスフライ御膳なら海老のほかに牡蠣フライも付くと知り、急に注文を変更。食べてみると期待していた食感とは違い、ハルルさんには硬く感じられたそうです。
次に来るときは大海老フライ御膳を頼もうと決め、また迷ったら娘さんにも「変えちゃだめだよ」と言ってもらおう、と振り返っています。




家庭用のタンメンをお土産に
家庭用の岐阜タンメンも見つけたので、お土産に購入しました。外で食べた一杯に加えて、持ち帰った品も記録に残っています。
別の朝、二個目の卵にびっくり
別の朝には、前日に買った卵でフレンチトーストを作ろうとしていました。パックに一つか二つ双子の卵があると聞き、子どもたちが楽しみにしていたため、小さめの卵を選んだつもりでした。
それなのに、二個目が双子卵。子どもたちが楽しみにしていたのに、と慌てて、起きてくる前にかき混ぜてしまったそうです。もう一つ双子卵が残っていますように、と願った朝でした。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。



