愛知へ来るとまた行きたくなる、白頭山の焼肉
愛知へ来ると寄りたくなる焼肉店が、ハルルさんにはあります。「白頭山」は、2017年の記録にも、2024年の春と夏の記録にも登場するお店。久しぶりに訪ねても、やっぱりここが好きだと思える食事の思い出が残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
2017年から残る、お気に入りの焼肉の記録
2017年9月の記録では、愛知に来るといつも行く焼肉店として、白頭山を紹介していました。その日もおいしかったとハルルさん。写真には、たれをまとった肉の皿や、網の上で焼いているところが残っています。
添えられた言葉には、カルビ、ハラミ、牛タン、牛ホルモン、牛レバー、ビビンバ、ユッケジャンスープの名前も。肉の皿に続く、野菜と海苔を重ねたご飯や赤い汁の一杯からも、焼肉の食卓の様子が伝わります。
2024年の春、また白頭山へ
2024年3月の愛知の記録でも、行きたかったお店は白頭山でした。最初の写真には、大きな「焼肉 白頭山」の看板。食事をたっぷり楽しんだあとも、ハルルさんにはやっぱりここが好きだという気持ちが残っていたようです。
皿に並んだ肉の写真から、丸い網の上で焼く場面へ。訪ねた年は違っても、好きな焼肉店で食事をする楽しみが続いています。
夏の夜も、昼に続いてお肉の食事
2024年8月に残した記録では、その夜の食事も白頭山でした。昼間にもお肉を食べたのに、夜もまた普通に食べられてしまう。そんな自分に少し驚きながらの焼肉です。
いくつもの肉の皿と、火の上の網で焼いている写真。ひさびさに体や服が焼肉の匂いになったことも、この夜の感想に残っていました。食べ物だけでなく、そのときの店内の空気まで思い出せる一場面です。
春の記録に添えられた、取り寄せの牡蠣
春の記録の最後には、寺本水産から取り寄せた牡蠣のむき身も登場します。思いきり牡蠣を食べたくて取り寄せた量は1キロ。ハルルさんには、さすがに食べ応えがあったそうです。
写真には、赤いざるに入った牡蠣と、その手前の案内が写っています。白頭山での焼肉とは別に楽しんだ、取り寄せの食べ物の記録です。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。

























