混み合う上野の桜と、ルーキスガーデンのランチ、文楽へのひと寄り
桜を見に出かけた上野公園は、歩くのも大変なくらいの人出でした。友達が予約してくれたルーキスガーデンでは、見晴らしを楽しみながらゆっくり食事ができました。ハルルさんが2024年4月に残した、手土産作りとお出かけの記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
友達への手土産に、米粉のパウンドケーキ
友達への手土産に作ったのは、さつまいもとクランベリーのパウンドケーキ。米粉を使い、しっとりとおいしく焼けたことがうれしかったようです。オーブンの中の型と、焼き上がった3本のケーキが写真に残っています。
これからパウンドケーキには米粉を使おうかな、と思うくらいの仕上がり。同じ記録には、上野へお花見に出かけることと、雨は降っていないけれど寒いというその日の感想も書かれていました。
桜の公園を歩き、予約したランチでひと息
上野公園は予想どおりの混雑で、ゆっくり桜を眺めながら散策する、という感じではありませんでした。それでも写真には、池の上の桜と色とりどりのボートが写っています。
ランチは、友達が予約してくれた東天紅上野店9階のルーキスガーデンへ。見晴らしがよく、こちらではゆっくり食事ができました。写真には、小さな前菜を並べた皿、春巻き、温かい料理、麺、デザートと、食卓の様子が順に残っています。
せっかく上野に来たので、文楽にも少しだけ
食事のあとには、文楽へも少しだけ立ち寄りました。焼いた串やビール、小皿をまとめた写真から、そのひと寄りの様子が伝わります。
友達にとっては初めての文楽。喜んでもらえたことが、ハルルさんもうれしかったようです。混み合う桜の公園、落ち着いて食べたランチ、最後のひと寄りが、それぞれ違う場面として残った上野のお出かけでした。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。











