懐かしいスガキヤと、また食べたくなるさつまっこ
昔よく食べたスガキヤのラーメンを、久しぶりに味わったハルルさん。懐かしいおいしさを楽しむ一方で、また食べたくなるのはさつまっこの一杯。別々の食事の文章に、繰り返し楽しむラーメンの好みが残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
久しぶりに食べた、懐かしい味
スガキヤのラーメンは、ハルルさんが昔よく食べていたもの。久しぶりに味わうと、素朴なラーメンの懐かしいおいしさを感じたそうです。
さつまっこで楽しむ、いつもの好み
それでも、またさつまっこのラーメンが食べたくなり、連れていってもらいました。一週間に一度は食べたいと思うほど、気に入っていたそうです。
このときの注文は、スープ濃いめ、麺かため、バタートッピング。ライスも定番になっていました。お腹がいっぱいでも、スープにごはんを入れて食べるのが楽しみだった、とつづっています。
別の食事の記録にも、さつまっこ
別の食事の文章にも、またさつまっこを食べた、と記しています。何度食べても、まだ飽きない。短い言葉に、繰り返し食べたくなる気持ちが残っています。




この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。


