少しずつ楽しんだ寿司懐石の新年会
新年会の夜に、お寿司の懐石を楽しんだハルルさん。少しずつ出てくる料理を味わううちに、いつの間にか満腹になっていました。
haruru.1002の過去の記録から。
新年会の食事は、寿司懐石
新年会の食事はお寿司の懐石でした。今年もおいしいものをたくさん食べたい、という楽しみな気持ちも記録に残っています。
少しずつの料理が、満腹の一食に
料理が少しずつ出てくるので、初めはお腹いっぱいになるだろうかと思っていたそうです。けれども食事が進むうちに、いつの間にかお腹いっぱいになっていました。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。
