その年最後のホルモン道場、二人で満足した食事
その年最後のホルモン道場での食事を、ハルルさんは二人で大満足だったと振り返っています。気に入った味、店からのお土産、帰りの電車で気になった匂いまで。なじみのお店で過ごした時間の短い記録です。
haruru.1002の過去の記録から。
二人で満足した、なじみの食事
ホルモン道場の食事を、ハルルさんは安くておいしいと感じていたそうです。このときも二人で大満足。通ううちに、何気なく常連になっている、と綴っています。
その年の最後の食事も、気に入ったお店で過ごす楽しい時間になりました。
お土産と、帰り道に残った匂い
店のママさんからは、お土産もいただきました。食事だけでなく、そのやり取りもうれしい出来事として記録に残しています。
帰りの電車では、自分についた匂いが気になったそうです。店内の煙で匂いがついてしまうことに触れながら、それもまたお店の良さなのかもしれない、と楽しげに振り返っています。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。





