初めての飛粋、一杯を食べて感じた自分の好み
行列が気になっていた飛粋に、いつもより空いていた日に初めて入ったハルルさん。期待していた一杯でしたが、食べてみると脂が気になり、自分の好みとは違ったそうです。その日の率直な感想を残しています。
haruru.1002の過去の記録から。
行列を見て気になっていた店へ
いつも行列を見かけて、気になっていたお店。この日は普段より空いていたので、入ってみることにしました。どんな一杯だろう、と期待を込めた初訪問でした。
見た目への期待と、食べてみた感想
見た目はおいしそうだったものの、一口目から脂が気になったそうです。残したくなかったのに食べ進められず、残してしまった、と振り返っています。
ラーメンには好みがあり、自分には合わなかっただけ。ハルルさん自身もそう言葉を添え、そのときの感想として書き留めていました。


次に試してみたいラーメン
記録の最後には、今度は天下一品に挑戦する予定、とあります。次の一杯への期待も添えられていました。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。
