愛知へ向かう日の食事。岡崎PAの朝ご飯、駅弁、牛ひつまぶし
愛知での昼ご飯に着く前から、食事の楽しみは始まっていました。岡崎PAでしっかり朝ご飯を食べた日もあれば、新幹線でつい駅弁を買ってしまった日も。2024年、2019年、2018年、それぞれの訪問に残る食事の記憶を振り返ります。
haruru.1002の過去の記録から。
2024年の記録にある、岡崎PAの朝ご飯
2024年8月の記録では、朝ご飯は岡崎PAで。とらのパンのパンと3種類のおにぎらず、丸天のさつま揚げ、タコの甘辛煮を食べました。
特にタコはおいしくて、今度は買ってきて自分で煮てみようと思ったほど。写真には、持ち帰り容器に入ったタコと、つやのある煮汁が写っています。
愛知に着いて最初のランチは、牛ひつまぶし
この訪問で愛知に着いて最初のランチは、娘さんのお勧めのお店で国産牛ひつまぶし。まずはそのまま食べ、薬味やニンニク、わさびを添えて楽しみ、残りはお茶漬けにしました。
おひつの上に広がる薄切りの牛肉と、わさびの小皿。続く写真には、横長の白い皿に並んだ小さなデザートも残っています。おいしいランチのあと、夜は何を食べるのかなと、次の食事にも楽しみが膨らんでいました。
2019年は、こだまの車内で崎陽軒の駅弁
2019年11月の別の記録では、こだまで愛知へ。いつもは朝ご飯を食べないハルルさんですが、種類豊富な駅弁を前にすると、つい買ってしまったそうです。つまみも一緒に用意していました。
選んだのは崎陽軒。慣れた味を選んだあとで、違うものにしてもよかったかな、と少し迷いも。写真の紅葉柄の包みには「おべんとう秋」とあり、開いた箱にはご飯といろいろなおかずが並んでいます。
さらに前の2018年には、すき焼きランチ
2018年11月の訪問は、仕事のあとに少し仮眠を取って愛知へ向かい、翌日には帰る予定という短い滞在。このときのランチは、お勧めのすき焼きでした。
鍋いっぱいに広がる薄切りの牛肉と、卵の入った器に取った肉の写真。おいしかったというハルルさんの感想とともに、その後の駅弁や牛ひつまぶしとは別の食事の記憶として残っています。
この記録の写真
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。









