仕事帰りの一杯と、ホルモンや塩ラーメンの記憶
久しぶりの仕事帰りの一杯は、テーマパークのように感じる賑やかなお店で。ハルルさんの食事の記録には、何度来てもおいしいホルモンと、あっさりした塩ラーメンの感想も残っています。
haruru.1002の過去の記録から。
久しぶりの、仕事帰りの一杯
仕事を終えて飲みに出かけるのは久しぶり。ハルルさんは、お店に入ったときの雰囲気を、テーマパークのようだと表現しています。
卓上の写真には、木のテーブルとメニュー、瓶を逆さに添えた持ち手付きのガラス容器が写っています。飲み物の見た目も、お店の印象に重なる一場面です。



支払いの場面まで、印象に残る
ハルルさんは支払いの受渡しにも触れていて、食事以外の場面も印象に残った様子です。写真には、紙幣とカードを置いた開いた木箱が残っています。
また来たいという気持ちが、仕事帰りの時間を楽しんだ感想として添えられています。
何度食べてもおいしい、ホルモン
食事の記録には、ホルモンについての感想もあります。何度来ても飽きずにおいしい、とハルルさんが繰り返し楽しんでいる様子が伝わります。
写真には、皿に盛られた切片や、溝のある焼き台の上の食べ物が写っています。卓上で過ごす食事の雰囲気を伝える場面です。
あっさりした塩ラーメン
最後に記されているのは塩ラーメン。あっさりしておいしかった、という感想で食事の記録が結ばれています。
丼の写真には、淡い色のスープと細い麺、薄い切片や緑色の具が写っています。スープの見た目を近くから捉えた一枚です。
この記録の出典
haruru.1002の記録をもとにしています。





